超音波治療器を目に当て、1秒間2万数千回の超音波の振動目の中細部までマイクロマッサージし、
血流を良くし細胞を活性化させ目の解像力を高めるものです。視力回復プログラムの(
A)になります。
(ただし、その効果には個人差がありますのでよく相談の上ご使用ください。)

視力0.7以下の人は目のオリジナル体操(パワーアップM2メガネ)との併用でより視力回復が期待できます。
  
超音波
治療器 click open


超音波治療の歴史は古く多くの実績を有しています。超音波治療器は、著名医学博士とそのグループにより昭和37年に開発され、眼科臨床実験を経て「第16回日本臨床眼科学会」に発表され視力に悩む多くの人に朗報を与えた歴史と実績のある医療器具です。1964年「第1回国際近視学会」(ニューヨーク)でも発表されその文献、豊富な臨床データーは広く話題を呼びました。

(医療用具承認番号:21500BZZ00316000)価格 92,400円(税込)
お申し込みはこちら→
今、この超音波治療器が、目を酷使する情報社会で、従来にも増して注目されるようになってきました。目の酷使社会では歯磨きと同じように、目をいたわる習慣を身につけることが大切なのです。(習慣性、蓄積性の副作用はありません、投射にあたってはご相談ください。
)

 超音波の作用 : 当機器は1秒間に2万数千回も振動する縦波(LB超音波エネルギー)を 指向性のもとに
            
(音波のハリ)的効果で 深層まで到達させ、細胞へのマイクロマサージを行います。
 
近視眼への作用 : 近視眼に投射しますと、網膜血管系の末梢部の著しい拡張により脈絡膜の血流が増大して網膜の
            解像力が 増加することと 、毛様体筋の異常トーヌスの緩和作用等で視力の回復が促進されます

インターネット時代を迎え、今、学生はもとより社会人の極度な眼精疲労が激増中。「肩がコル」、「頭が痛い」、「集中力がない」、「身体が疲れ やすい」、「イライラする」「目を細めて物を見る」、「元気がない」、 「視力を取り戻したい」「めがね、コンタクトレンズを使用したくない」、「めがねをはずしたい」「めがね、コンタクトの度数を進めたくない」、「OA機器での目の疲れをとりたい」このようなことでお悩みの方、一度、お試ししてみませんか?

アイメディカルセンター旭川 お問合わせ 0166-48-3676
視力を大切にしょうキャンペーンはメディアを通じ地域社会に貢献しています。
              超音波投射 
TVCM ポスター
          
  
 (眼の病気等は専門医の診断をお勧めします)    無料体験お申し込みはこちら→
専門医ビック対談