当療法は昭和4年に発明され、歴史的にも数え切れない多くの実績があり、メディアにも数々紹介され多くの方々に利用されています。
その療法は温熱刺激療法で、疾病要因の根であるうっ血を取り除く為に
血液循環をよくし自然治癒力を促進するもので一見単純な療法ですが
手技技術を駆逐し、疾病や機能障害等改善の基礎となります。

熱源:もぐさ 熱を皮膚より内部組織に深く入れる
効果:芳香作用 テレピネールのどを良くし雑菌阻止 シンナネアルデヒト抗菌・結核菌増殖阻止・鎮痛・中枢神経抑制・下熱・血圧降下・末梢神経拡張作用 オイゲノール局所麻酔鎮痛作用etc  薬用作用 鎮静・鎮痛・強壮・血止・利尿
 

テレビ東京「徳光和夫の情報番組」より
  
温熱刺激療法(顔のコリをソフトに取り除く)
この熱エネルギーは血液中に栄養や新鮮な酸素を供給し、悪玉である炭酸ガスや 老廃物を排出して
血液の循環を良くします。
蘇った血液は、人間が持っている60兆の細胞を活性化させ、うっ血をなくし、
筋肉のコリをほぐし、骨格の歪みを無理なく調整してゆきます。
新鮮な血液、それは、本来人間が持っている
自然治癒力を促進する源なのです。
 温熱療法は、「痛い」とか「熟い」とかの感覚ではなく、血液の治癒=
肉体の治癒と心理的作用が相乗効果となって、爽快感・壮快感・催眠感・宿酔感 とα波による気分的効果が
あり、人体に 安息感を与える科学的根拠、100年の医学的臨床にもとずいた万人向きの療法です
疾病の施術のみならす、健康維持と健康増進にも大きな効果を発揮します。


情緒的要因は、身体のコリ等を含めて視力との因果関係がありそのコリをほぐす事により
視力のみならず、身体全体が蘇みがえってくるのが実感できます「眼のおはなし」参照
          視力セラピー施術: (顔えのアプローチはご家族やご当人の了解のもとに行います)
     
門医ビック対談